はさみさんTumblr

mysticjc:

Alphonse Mucha

"Alfons Maria Mucha (Ivančice, 24 July 1860 – Prague, 14 July 1939), often known in English and French as Alphonse Mucha, was a Czech Art Nouveau painter and decorative artist, known best for his distinct style. He produced many paintings, illustrations, advertisements, postcards, and designs."

lulinternet:

dont do it

lulinternet:

dont do it

ランチタイムにどこのお店に行く?という話になった時、「マクドナルドに行こうよ」と提案すると満場一致で「マクドナルドはやめようよ」と返され、不思議とよりよいアイデアが出てくる、というのがJon Bellさんの提唱する「マクドナルド理論」。

Bellさんによればこのマクドナルド理論を使うと、煮詰まりがちなビジネス会議やプロジェクトでより優れたアイデアを出すことができるそうです。

Bellさんのマクドナルド理論とは「実行可能なアイデアのうち最低のもの」を提案することによって、ディスカッションが始まり、人々が急にクリエイティブになることを言います。最悪のアイデアを実行しないために、人々はよいアイデアを出そうとするのです。

このテクニックはBellさん自身が仕事においてよく使うもの。上から指示書を手渡されたり、何かが始まるといううわさを聞いて準備を開始したりと、プロジェクトのスタートはさまざまな形があります。場合によっては人々とアイデアをシェアする前に何年間も考えを練っていることもあり、クリエイティブな仕事を行う時のプロセスに定義付けはできませんが、ただ一つ、全てのクリエイティブな仕事に共通するのは「いつでも初めの1歩よりも2歩目の方が簡単である」ということです。

ツイッターとかフェイスブックで、バカな写真がよく炎上するのは、特にスマホで見たときに、これらのインターフェイスが「グループチャット」に見えるからだよ。20人のリアル友達だけをフォローすると、そこには内輪しかいないように見える。LINEとツイッターの違いがわかるわけがない

若者の中にこういった「バカな」悪ふざけをする人は昔から一定数いたはずで、別に今になってはじまったというわけではないだろう。たぶん、twitter登場以前から冷蔵庫に入ったり、食品で遊び、写真を取って喜んでいた従業員は同じぐらいいたはずだ。ただ、そういった写真は、昔は仲間内だけで共有されていた。これは想像だけど、たとえばmixiの非公開日記あたりには、この手の「仲間内の悪ふざけ」的な投稿が今も昔も山ほどあるのではないかと思う。

実態は今も昔も特に変わりがないのだけど、今までは隠されていて見えなかった部分がtwitterによって見えるようになってしまった。見えてしまった以上は、店舗も放置するわけにはいかない。そういう行為に及んだ従業員は適切に処罰しなければならないし、店舗も休業して消毒などの処置をしなければ、企業イメージが保てない。それでプレスリリースが出たりして、問題が大きくなっている。現象面だけたどると、こういうことになるのかなと思う。

ancientart:

Some finds while looking through the Brooklyn Museum Archives, Goodyear Archival Collection.

Both taken in Rome, Italy, the first, taken in 1985, shows the Pantheon, and the 2nd the Arch of Constantine.

Courtesy Brooklyn Museum Archives.

麻生発言への反論に対して「政治家は発言のどこを切り取られても誤解を生まないようにする必要がある」と、もっともらしく言ってるバカ政治評論家がいる。一見すると正論だが、欧米には『7秒未満に刻んではいけない』というルールがある。問題のフレーズは3秒ほど。

Twitter / Fumika_Shimizu (via y-u)

出羽の守か、正論か

(via bgnori)

fileth:

heart some bread 「濡れちゃいましたね…先輩。」